2014年11月26日水曜日
経絡図は脳のDNAの中に存在する。
これは仮説ではあるが、事実に近い。西洋医学のドクターは、人間を解剖してそこに何もないから、経絡は迷信であるとしてきた。例えば、パソコンでデーターを失ってどこかに隠れている状態に似ている。つまりこういう事だ。経絡上の経穴に針を打つ。その刺激が大脳に到達して経絡が起動し始める。脳が経絡図を記憶しているので脳で治療していることになる。そして臓器復元システムが起動して、臓器の底上げを開始する。しかし、病気が回復するには40回以上の施術が必要となる。ここで一番重要なのは、余りにも、著しく臓器が弱ると、5回までの治療は全く何しているか判らない状態となる。針が効かないのではなく、余りにも患者さんの臓器の強弱が酷すぎて、判らないのです。少なくとも5回治療に来ない人は、針治療には来ないでほしい。針の先生の迷惑になります。今度は福島の原子力発電所を例にして投稿します。
2014年11月19日水曜日
不妊は神経麻痺。
不妊は神経麻痺に属します。これは鍼治療が最もいい。西洋医学は適していない。一番大事なのは、夫婦で鍼をすることをお勧めします。最近の症例で、3ヶ月で妊娠されました。とにかく医者は、一番良い治療法を隠す。なぜか医者同士で庇いあっている。それは高額な報酬を得るためです。医者は鍼が不妊に良い事は認知している。しかし人工授精をすれば、1回45万も取れる。笑いが止まらない。鍼で45万使おうとすれば、3年分の治療代です。この差は歴然です。女性の方は、肺臓と脾臓が強いタイプで治療は肝臓と腎臓を底上げしました。男性の方は、肝臓と脾臓が強いタイプでした。治療は肺臓を補いました。
2014年10月8日水曜日
糖尿病は病気ではない。
西洋医学の先生は、何馬鹿な事言ってるんだいとおっしゃると思います。古典中医学では、糖尿病は体質であると考えます。これは脾臓の病と考えます。脾臓が極めて強いか、極めて弱いかのいずれかです。脾臓が極めて弱い人は、甘い物を沢山取らないと脾臓が強くなれません。砂糖を多く取れば好いのです。強い人は、甘い物は取らないほうが良い。このように、2つの場合が有ります。それも判らないドクターに血糖降下剤を処方されるのは危険な事です。当院にもこの薬でパーキンソン病になりそうな方を治療しています。実はこうです。糖尿病の薬で、脳内の血糖が減り、一部の脳に変性がおこり、パーキンソン病になられた可能性が有ります。血糖降下剤は危険な薬です。皆様も服用するなら、危険なこともあると頭の中に記憶しておく事です。過激な例ですが、わざと糖尿にしてしまう治療もあるんです。脳出血等を起こす時、肝臓が極めて強くなった時、糖尿にすれば、脳出血が防げます。
2014年9月15日月曜日
耳が耐性緑膿菌に感染した症例。
70代男性の方、中耳炎で耳鼻咽喉科に受診される。過ちで緑膿菌二次感染。左の耳の辺りに酷い頭痛が発症。大病院で、膿を取り出すため、入院される。頭蓋骨を開けて緑膿菌を取り出そうとしたら、何にもなかった、医師曰く、良かったですねと言われた。この患者は手術は局所麻酔で、手術中意識が有ったそうです。怖かったそうです。頭痛の原因はこの方は、腎臓が著しく弱っただけ。この方は心臓と肺臓が強いタイプで、治療は腎臓を底上げしました。頭痛の原因は、実は腎臓が弱っていますよとこの方にサインを送っているのです。腎臓の底上げをしなければ、10年以内に、腎臓が弱って、人工透析を始めないといけなくなるかも知れません。もしくは寝た切りです。西洋医学は日本国民の健康を守ってくれる医療では有りません。皆さん覚悟しといたほうがいい。体調がおかしい時、クリニック、病院には行かず、もみやでマッサージを受けたほうがいい。
2014年8月20日水曜日
人間の体の神秘。
人の体は、五臓「肝臓、心臓、脾臓、肺臓、腎臓」の微妙なバランスで成り立っています。健康な時は、その有難さが判らない。体調が悪くなって、初めてその有難さに感謝するのだと思います。しかし、西洋医学全盛の日本では、体調が悪くなり、そして難病に移行していくパターンが多すぎる。つまり西洋医学は、体調を良くして難病になるのを防ぐ方法を持っていません。ただ認定するだけ。皆さんも、病院に行けば、病人だらけで、ものすごく待たされて嫌な思いをしていますよね。難病になるのを防げず、病人の量産に協力していく医学。おかしいと思いませんか。誰もおかしいと思わないんですか?異常な国ですね。皆さんが訴えている症状は、五臓のある臓器が著しく弱ったサインです。このサインを発見してくれて治療できるのは中医師です。すばやく臓器復元システムを活用して、著しく弱った臓器が底上げできれば、健康体に復帰できます。
2014年8月19日火曜日
100人の西洋医よりも1人の中医師が必要。
西洋医も中国行って、勉強して来い。医師法に中医学を義務化すべきだ。最低10年勉強させるべきだ。そうしなければ、医師免許を与えるべきでない。50代男性の方、過敏性大腸炎と言われ続ける。薬飲んでも変わらない。本当に苦しく辛い生活をされていました。当院受診40回の治療で、今まで考えるとトイレに行きたくなったのが、ほとんど無くなったそうです。食事も制限があったのが、気にしなくなったそうです。この方は、肝臓のみ強いタイプで治療は、脾臓と肺臓を補いました。この人曰く、西洋医学は人を治す医学ではない。ただ認定するだけと言われた。私もよくこの言葉を使います。西洋医にごまかされるな。もっと良い医学がある事を、国民は知る権利がある、
西洋医も中国行って、勉強して来い。医師法に中医学を義務化すべきだ。最低10年勉強させるべきだ。そうしなければ、医師免許を与えるべきでない。50代男性の方、過敏性大腸炎と言われ続ける。薬飲んでも変わらない。本当に苦しく辛い生活をされていました。当院受診40回の治療で、今まで考えるとトイレに行きたくなったのが、ほとんど無くなったそうです。食事も制限があったのが、気にしなくなったそうです。この方は、肝臓のみ強いタイプで治療は、脾臓と肺臓を補いました。この人曰く、西洋医学は人を治す医学ではない。ただ認定するだけと言われた。私もよくこの言葉を使います。西洋医にごまかされるな。もっと良い医学がある事を、国民は知る権利がある、
2014年8月13日水曜日
西洋医学で効かない症例がますます増える。
70代の男性の方、1年位前より坐骨神経痛に掛かる。ここ1ヶ月で激痛が来るようになる。ロキソニンを飲んでも、痛みは取れない。この方は、知人に針治療を勧められたから運がいい。針治療を知らないなら、これからずっと痛みに苦しみ、整形外科のいいようにされて人生を終わっていくかもしれない。寿命も短命となる可能性がある。西洋医学は、病気の手前の未病という状態を考えていない。考える手段がない。健康で長生きしたければ、ここが肝心です。未病とは、ある臓器が著しく弱った状態。いろいろな症状は、臓器が著しく弱ったと教えてくれているのです。これを無視しないでください。サインが出たら、西洋医にはいかないでください。彼らは何も出来ません。迷わず中医師に受診してください。弱った臓器を判定して、健康体に戻してくれます。この方は、肝臓と肺臓が強いタイプで、治療は心臓を底上げしました。40回治療すれば、良くなります。
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